Terastyle

うどん屋のおばちゃん

 ああ、相変わらず肋骨は痛いぜ。なんか痛みが増して気がしないでもないが。仕事に影響はだせないし。野球もやれないしなあ。気晴らしに、どっか遊びにいくしかないか。久しぶりの友人と再会ってのもいいですな。

 今日は、ボランティアの集いだったので久しぶりにスーツで出勤。センターの図書館は、ほぼボラさんたちのおかげで成り立っているようなもんだからね、きちっとしないとね。あまり節点はなくとも、感謝の気持ちは忘れずにいたいね。
 ってか、スーツを着ると気が引き締まりますな。でもやっぱ疲れるう。

 そして、今日の本題は、その帰りに食べたうどん屋さんでの話。堀川沿いにあるお店です、名前は伏せようかな?忘れたって話もありますがw。そんな広くはないですが、雰囲気はいい。昼時は結構な賑わいをみせています。
 そこに入って、メニューを決めようとすると、早速おばちゃんがきて、「さっさと食べて帰ってよー」というじゃないですか。来て早々それかよ。長居してるならともかく、俺たちは来たばっかなの2。
 で、メニューを決めていると、「早く決めてよ」ときた。5分も立ってないのに。茶瓶とその店にいったら、その言葉を何回いわれることやら。おそがいね。
 そして、注文しようとすると、「中華蕎麦4つね」と仕切り始めるしまつ。勝手にきめんな。同じのだと早いよって、早く帰らせる作戦の徹底ぶりはすさまじい。
 で、4人がばらばらの物を頼んだら、「みんな違うものだと時間かかるよー」と吐き捨てていった。俺たちは客なんだから、なに頼んだっていいだろが。別に急いでねえし。
 で、うどんがきたら、後ろのテーブルのを俺たちのとこに置いてさっさと去っていっちゃうし。まあ後ろも同じ職場の人だったのでいいんですが。どこのテーブルがなに頼んだかぐらい覚えとけや。それぐらい飲食店員の接客の常識だろが。

 とオーバーに書いてますが、実際はなんか、ずっとそんな調子なので、腹が立つというか、もうあのおばちゃんはこういう人なんだと思えてきて、どうでもよくなってしまいました。あそこまで徹底してるとね。これはネタにしてやるしかねえみたいな?いいネタをありがt。
 そう思ったらストレスもさほど立たないというもの。その店にまたいくかどうかは別ですが。
 それに、定食にしても、680円でご飯は結構大盛りでお得なんですよ。安いからそんなおばはんがいてもまあいっかな。きしめん定食しか食べていませんが、麺にこしがあるわけでもなく、味はまあ普通です。
 安いから回転率上げたいんでしょうね、それもわかります。といって、あのあからさまな態度はどうかと思うが。でも、結構客入るし、なにか秘密があるのか?
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by terax0211 | 2010-04-19 22:04 | 雑記帳